ASIA CROSS COUNTRY RALLY 2012 アジアクロスカントリーラリー AXCR2012

アジアクロスカントリーラリー2012 に関する情報を発信しています!

2012年11月

Rally Report ⑩ 8/12 LEG1-5

SS1無事終了!

ラリーカーの調子を確認しつつ、パタヤへと戻ります。

パタヤに戻るのは、もちろんコマ図を読みながら。

ドライバーは明日のSSを運転する川脇選手!

ナビの指示の仕方などを確認、試行錯誤しながら走ります。


そして、次のスケジュールの把握もして、

今後の予定やセレモニーのときの服装の打ち合わせ内容なんかも伝えます。


ここら辺は、2号車のマネージャー的な役割も!

それに、初参戦のお二人には、ドライビングに集中して欲しいですからね~。






車の中で、井入選手と川脇選手にインタビュー!


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仁科「今日走ってみてどうでしたか?一瞬でしたけど」。

井入「走ってみてっていっても、試走程度やしな~」。


川脇「かなり抑えて走ってたもんね」。


井入「そやな~。まぁ、ミスコース無く走れて(笑)良かったかな」。


仁科「ですよね(笑)。それに、あれくらいじゃぁぜんぜん分らないですよね」。

井入「ぜんぜんわからないよね」。


仁科「完熟歩行のときに、アンダーが~、なんて言ってたけどその辺はどうでした?」。


井入「ちっちゃなコーナーは曲がらへんね」。


仁科「それは、路面の問題?」。


川脇「車の問題やね」。


井入「フロントにLSDが入って無いっていうのが、一番違うんちゃうちゃうかな」。


川脇「コーナーでパワーかけたときに、フロントがかいてくれんから、後ろから押されてアンダーになるんやな」。


井入「そんなときは、アクセル抜いても、ぜんぜん変わらへんから。アクセルオフで後ろがフリーになってくれるんやったら違うけど。オフにしてもアンダーが出たら、アンダーのまんまやからな」。

仁科「・・・なるほどね~(半分くらいしか分ってない)」。

井入「まぁ、とりあえず今日のところはこんな感じちゃうかな」。





パタヤに戻ったらHQへ!

なにはなくともナビはHQへ足しげく通い、公式通達が出ていないかどうかをチェック!



明日のスタートリストが、もう出ていました!

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掲示板にはコマ図の変更を知らせる通知が!

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このP41のB171の変更が????



↓拡大図

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実際のコマ図がコレ。

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インフォメーションではB171ってなってるけど、たぶんB172のことを言っていて、

試走したときよりもさらに深くえぐられているから、注意して走れ!ってことだとは思うんだけど~。。。



もしかしたらB171の右に曲がるのが、直進に変更になった???

どーゆーことなの~???

この曲がり角ひとつ違うだけで、大きな違いなんだから~!!!



競技委員長のビシットさんもいないし。。。。

こんなときは、タイ人のナビゲーターに聞いてみよう!


ちょうど、そこにいた今回のラリーに参加していたタイ人のChok Cnx選手に

コマ図を差し出して「ねぇねぇ、ここの変更どうなっているの?」と日本語で聞いてみました!


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川脇選手とChok Cnx選手!



まぁ、コミュニケーションの7割はボディランゲージと言われているぐらいですから

日本語でもマイ・ペン・ライ(タイ語で問題ない)!




すると、

「Bの171が変わるんだよ~っ」て教えてくれました!

つまりは右折が直進。


タイの競技でタイ人の言うことなら間違いないでしょう!ってことで一件落着。



コマ図の確認をしているうちに、スタートセレモニー会場に向かう時間に!!

シャワーを浴びたかったけど時間もないし、とりあえず服を着替えてGO!







始まるまでの時間があったので、何気なくフェイスブックをチェックすると、

先ほどコマ図のことを教えてくれたChok Cnx選手からメッセージが!



I'm so sorry . P42 b.171 Keep it, change b.172.




    おぉ~!こんなところでフェイスブックのメッセージが役に立つとは!!

    その後セレモニー会場でChok Cnx選手とも直接やりとりして

    コマ図の訂正について再確認!


    やはり、コースを作ったときよりもえぐれ方がひどくなっているから注意してね!

    って事でした~!


    コマ図問題、改めてスッキリしたところでスタートセレモニーです!!

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    カテゴリ: LEG1  Rally Report 

    Rally Report ⑨ 8/12 LEG1-4

    DAY1 SS1 全てのラリー競技車両の走行が終了しましたが・・

    そのあとにアドベンチャークラスの参加者もコースを走りましたよ!

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    AXCRではアドベンチャークラスという参加カテゴリーがあり

    ラリー期間中はラリー参加者と同じリエゾンルートを移動して

    コマ図を使ってSSコースの一部を体験走行できたり、もちろん観戦も出来たり

    移動中は現地の食堂などでローカルフードを楽しんだりしたりと

    ラリーの体験と観光も出来る、イイトコどりクラスなのです!


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    コンペティタークラスと同じように、タイの国旗が振られてスタートします!

    ラリーカーではないので本格的なタイムアタックではありませんが一応タイムも計ります。


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    このクルマは以前にアジアンラリーに参戦していたようです!

    伊藤 怜さんがラリー参戦したときのクルマだそうですよ。

    エンジン仕様が変更されているようでアンダーパワーに悩んでいるようでしたが・・


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    アドベンチャークラスで使用されるクルマはタイ国でオフロード走行を趣味とする人の

    クルマをレンタルしている場合が多くて、オフロード走行向きの改造も施されています。

    レンジローバー・ディスカバリーもエンジンはトヨタのディーゼル・ターボに換装されていて

    デフロックなども装備されていました!


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    それにしても暑い一日でした!

    地元の人たちが冷たいドリンクを販売しに来ています。


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    どこの国も子供の笑顔はいいですね!



    SS1の体験走行が終わったあとはリエゾン走行にてホテルへ一旦戻ります。

    お昼もとうに過ぎていましたのでアドベンチャークラス全員がハラペコ!

    と・・いうことで途中の食堂でランチタイム!

    タイのローカルフードを楽しみまーす♪



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    これはビーフスープ! タイのひとは辛い香辛料をたくさんいれて食べます!

    暑い国なのでこういう刺激的な食事がとてもおいしいのですが最初は少しずつ

    胃袋を慣らしていくことが大切ですよー!

    私は初日から全開で飛ばしましたけどね!(* ̄ー ̄*)


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    タイのローカル食堂はほとんどオープンキッチンです。

    どういうものをどのように料理しているかは見れば分かります! 



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    アドベンチャークラス参加の澤田さん おいしいですか?

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    日本でトライアングルチャンピョンシップ優勝を果たしてアドベンチャークラスに招待された

    下野四駆会の内野さん! 

    タイ料理はお口にあうでしょうか?

    時計がPOPですね。

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    とにかくお腹がすいているので食べっぷりもいいです!

    運転しないひとはタイのビール、シンハーbeerを飲んでいい気分になっちゃってます。


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    このあとはラリー関係者はホテルへ戻り、マシーンやコマ図のチェックとしばしの休憩です。

    夜にはセレモニースタートがパタヤビーチで催されるのでまだまだレポートは続きますよ~!

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    カテゴリ: LEG1  Rally Report 

    Rally Report ⑧ 8/12 LEG1-3

    いよいよSS1の開始です! 先ずはMOTO-classからスタートです!


    ・・・って その前を、ワンコが横断しちゃうぐらいのどかなんですが^^;

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    バイクは2台ずつスタートで走ります!

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    スタート直後の右コーナー!

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    ウィリー走行で、観客を沸かせたり!!

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    バイクはこういったパフォーマンスが面白いですね!

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    スタートに使われている旗は、タイの国旗ですね。

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    2台同時スタートってことは、2台の駆け引きもあったりなかったり!?

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    今年の大会スポンサーは台湾のタイヤメーカー、FEDERAL(フェデラル)さん!



    そしていよいよ四輪がスタートしました!

    実は、私たちのチームはコースの下見のときに、考えていたことがありました。

    今回のコースは、トラックを2周した後に、凸凹した脇道に入ります。

    その道にある、コーション3!!!のアップダウン。

    実は、このアップダウンの脇にはエスケープルート(平らな道)が。

    ならば、このアップダウン走らずに、そっちを走っちゃえば???というもの。

     ↓ この凸ね。
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    ココを走らないだけで、何秒か速くなるかも!?

    コース外やショートカットってわけでもないよね???



    ・・と、検討した結果、他のチームがどう走るのかを参考にして作戦を立てる事に!

    そして場合によってはチームオーダーとして1号車ドライバーの青木選手から

    凸コースの回避を要求されるかも???





    出走順はゼッケン順です!

    まずはゼッケンNo1、去年の優勝チームがファーストスタート

    「ABTEC SITTHIPHOL GROUP  ISUZU BRIDGESTONE」#1
    (Vorapot BUNCHUAYLUEAP&rakorb CHAOTHALE 選手)

    いわゆる「バラポットさん」ですね!

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    No2 は「九州男児」#2
    ( KINYA MORIKAWA&Masahiko UCHIDA 選手)

    九州男児チームは今年で10年目の挑戦となります!
    この10年目で区切りをつけると森川選手は話していました。



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    No3は「takuma-gp」#3
    (Takuma AOKI&Kastsuhiko SHIINE&Ittipon SIMARAKS 選手)

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    No5  アジアンラリーの仙人こと

    「MAXXIS N MOTORSPORT ISUZU」#5
    (Wichai WATTANAWISUTH&Thayapat MEENIL 選手)

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    No6 インドから世界のラリーに参戦している 

    「MAXXIS N MOTORSPORT ISUZU」#6
    (Sanjay TAKLE&Musa SHERIF 選手)

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    No7 「WICHAWAT CHOTIRAVEE」#4
    (Wichawat CHOTIRAVEE&Thanachok SANSAWAT 選手)

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    No8 今年で2年目の参戦「SHOW AIKAWA WORLD RALLY TEAM」#8
    (AIKAWA Show&Sadatoshi ANDO 選手)!





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    密かにガンダムカラーと言われるカラーリングのFJクルーザー!!




    No9 「チームトライアングル☆LRB」#9
    (Yasuhisa AONO&Kotaro Turuyama 選手)!

    鶴山選手は2度目のアジアンラリー参戦です!

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    No10 こちらも「チームトライアングル☆LRB」#10の
    (Yukio YOSHINO&Kentaro KUMAI 選手)!

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    No12 
    Chamnan ON-SRI&Cholanat PHOPIPAT選手!

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    このチームはSS1最速でした!




    No13 「HOT BITS THAILAND BY KEE」#13
    (Nuttapon ANGRITTHANON&Kittisak KLINCHAN 選手)!

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    そしてこのチームはトップと1秒差で2位!


    No14 「MAXXIS N MOTORSPORT ISUZU」#14
    (Sarun YOOSOOK&Ekachai PANPHIAN 選手)!



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    そしてここまで、あのコブをエスケープしたチームは無し!

    我がチームの1号車、No15の青木選手は果たしてどうするのか???


    No15 「Two & four asian rally team」#15
    (AOKITakatsugu AOKI&Roslyn SHEN 選手)

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    あの凸コブを走るのか!?走らないのか~???



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    走った~!!!!


    やはり、このコブの周りで多くのカメラマンがスタンバイしていたし

    車体が大きく揺れるこのコブは、このコースの見せ場のひとつ!

    走らないわけにはいかないでしょう!


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    他のチームと同じ土俵で勝負に出た~!!

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    ・・・のかな?



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    No16 「SHOW AIKAWA WORLD RALLY TEAM」#16
     (Masahiro TERADA&Tetsuro CHIHARADA 選手)!

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    寺田選手はパリダカドライバー!

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    アジアンラリー初参戦ですが、トップと6秒差の三位につけました!

    さすがです!!



    No18 (Michihiro ASAI&Koji WAKUTA 選手)!

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    この形のパジェロは親近感を感じます!(私も乗ってるから)

    ドライバーのミッチーこと浅井選手は、なんとミュージシャンでもあるのです!!


    そして次は私たちのチーム。

    ドライバーは井入選手です。

    1台1台、コースを走っている車の上げる砂埃を助手席の窓から見て

    みんな無事に戻ってきていることを確認。

    久々のナビ、大丈夫かな~、という不安もありますが

    今回は完熟歩行もしているから大丈夫!

    手始めにはちょうどいい感じ!


    ナビ無しでも走れるでしょ!とは思ってはいましたが

    「道案内、頼むで~」ってことで、心臓バクバク!!

    ツイントリップの係数は入っているよね!?

    ちゃんと動くよね!?

    リセットも出来るよね!?

    心配で不安な気持ち。

    でも、みんな無事に帰ってきてるんだし、大丈夫大丈夫と自分を落ち着かせます。



    完熟歩行してきた道を頭の中で反芻しながら

    ドライバーに「トラックを2周して、左の細い脇道に入りますよ~」と伝え

    スターターのカウントダウン。


    「3・・2・・1・・ GO ! 」


    ウインドウ越しのタイの国旗がはためき、車が走り出しました!!

    2012年の私のラリーがスタートしました!





    No19 「Two & four asian rally team」#19
     (Hiroyuki IIRI/Kazuteru KAWAWAKI / Minako NISHINA 選手)

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    さっきまで、遠くから見ていた景色の中へ。


    一部グラストラックもありますが、乾いたフラットダート。

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    頭の中にあるいろんな考えは全て無くなって、

    景色とコマ図だけに集中。

    そうそう、こんな感じ!ラリーってこうだよね。

    この場所に帰ってきた~!!!


    時間を競って走る空気を感じます。

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    井入選手、昨日の試走よりも、丁寧に走っている感じ!

    もちろん、例の凸!!!も~

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    予定通り、走りましたよ!


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    ただ、コマ図が細かくて、ちょっと追いつかないタイミングも!

    完熟歩行を思い出して、右だ左だと指示を出します!


    そして、ミスコースすることなく無事にゴール!!


    息をするのも忘れるような3分14秒!


    トップとは26秒差の15位でした!!


    井入選手、まだ初日なので、押さえて走ったとのこと。

    っていうか、「押さえて走りましょうね~」ってことで走ってもらいました。


    でも今にして思うと、最初の短いSSなら、もっとアタックしてもらってもよかったのかな~。

    でも結果論だし、走っているときはコマ図を追うので精一杯で

    「もっと飛ばしていいですよ~!」なんて言える余裕はなかったのも事実。。。

    (コマ図無くても走れるとは思ったけど!)


    うーん。

    明日からワタシ、大丈夫かしら。。。




    引き続きまして

    No20 「SAKAEO OFF ROAD」#20
    (Songyos THIENTHONG&Nopporn JANGBUMRUNG 選手)!


    出ました!サケオ市の市長さん!!

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    No21「Garage-monchi world rally team 」#21
    (Fumikatsu NISHIMURA&Massahiro MICHIHATA & Eri IHARA 選手)!


    モンチパジェロキター!!

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    準備しているときから気にかけていたパジェロが、こうして晴れの舞台に!!


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    No22 「TEAM NAIRAN」#22
     (Yoshiro ITO&Takeshi HIRAKA 選手)!



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    4回目のアジアンラリー参戦の伊藤選手!

    今年はタイでラリーカーを購入し参戦。



    そのラリーカー、なんとSS中に、突如車から爆発音!!!


    とともにスローダウン。


    どうやら原因はインテークパイプの破裂みたいです。


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    ブースト圧を上げて走っていると、まれに起こる現象みたいですよ。


    どれだけ馬力を出したら気が済むんでしょうか!?


    それから、エンジントラブルだけでなくフロントショックが外れて


    ブレーキホースを切ってしまい、なんとノーブレーキ状態だったそうです。


    それでも結果は17位。


    予備パーツはもちろん持参していたので、その場で修理。



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    直さないと、夜のセレモニアルスタートが台無しですからね~。




    ま、まだ余裕のある初日ですから!

    それに、去年アジアンラリーにチームトライアングルで参戦したとき、

    日本に帰ってきてからのインタビューで伊藤選手は

    「今年は順調に行き過ぎた!


    道に迷って朝まで帰れないとか、

    車が壊れて徹夜で直すとか、

    もっといろいろなトラブルがあってもよかった!」

    ぐらいのことを言ってたぐらいだから、これくらいでもまだ甘いかも!?




    No23 「Garage-monchi world rally team 」#23
    (Satoshi TAKENO&Naoyuki YANAGAWA 選手)!

    オレンジのジムニーキター!!


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    このジムニーも、準備しているところからチェックしてました!



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    そのジムニーが今、タイの道を走ってる!


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    山椒は小粒でピリリと辛い!そんな感じでジムニー。カッコイイ!!


    ・・・ 一方



    バイクの方々は、走り終わって、すでに休憩モード~。

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    おつかれさまでした~!

    とりあえず、SS1終わったところで私もほっと一息。

    でも、走り終わった後、足がちょっとガクガク来たのはナイショ。


    つづく

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